個人情報は本当に漏れたりしないの?

個人情報はSSL(Secure Sockets Layer)と呼ばれる暗号化技術で安全に送信されるので第三者に、あなたの情報が盗み取られるという心配はありません。
ボクがおすすめする「FANZA」「DUGA」「MGS動画」、いずれのサイトにもSSLが施されていますので安心していいですよ。
実は少し前までは個人情報などの入力ページのみにSSLを施しているところもありましたが、現在では、どのサイトでもすべてのページにSSLを施してあります。
SSLが施されているページは一目でわかるようになっています。サイトを開いた状態でブラウザの「アドレスバー(URLバー)」を見るとURLの左横に鍵のマークが表示されます。
ブラウザによって表示が若干異なります。ちなみに「Google chrome」だと「FANZA」「DUGA」「MGS動画」のメインページはこんな風に表示されるはずです。

Google chromeでのアドレスバー表示
●FANZAのアドレスバー画像

●DUGAのアドレスバー画像

●MGS動画のアドレスバー画像

「Google chrome」ではSSL化されいるページのURLの左側に緑色の鍵マークと「保護された通信」という文字が表示されます。また「https://」の部分も緑色になっていますね。
ブラウザを開いた時のアドレスバーがこのようになっているページは暗号化が施されているので安心ということです。
ちなみにお気づきかもしれませんがチェリーBのサイトも全ページSSL化されていますので、安心して使い倒してくださいねw
逆にSSL化されていない場合は、鍵マークの代わりに「保護されていない通信」という文字が表示されます。グーグルでも世界規模でWEBサイトのSSL化を推奨しています。今後、こういった保護されていないサイトの利用は極力避けられたほうが賢明です。
世界でのブラウザの利用状況はGoogle chromeが55%以上でダントツの1位だそうですね。2位がFirefoxの7%強ですから、Google chromeの利用率が圧倒的なのが分かります。

Firefoxでのアドレスバー表示
●FANZAのアドレスバー画像

●DUGAのアドレスバー画像

●MGS動画のアドレスバー画像


ボクはファイアーフォックスをメインで使ってるので、こちらの表示が見慣れているのですが、ファイアーフォックスではSSL化された安全なページにはシンプルに緑色の鍵マークと「https://」が表示されます。
逆にSSL化されていないサイトは「https://」が非表示になっていて鍵マークもありません。日本では比較的利用者の多いIE(インターネットエクスプローラー)もURLの左側に鍵マークが表示されます。IEも非SSL化のページは「https://」の部分が非表示です。
このように安全な通信が出来るようにSSL化を施しているサイトは簡単に見分けることが出来ますので、例えば新しいサイトを訪問したときなど、アドレスバーを気にしていると、ウィルスに感染したりするリスクを未然に防ぐことが出来ますね!
不安を解消してAVサイトを賢く利用してくださいね!
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